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ジュラシック・ワールド 炎の王国

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J・A・バヨナ監督

クリス・プラット
ブライス・ダラス・ハワード
ジャスティス・スミス
ダニエラ・ピネダ
ジェームズ・クロムウェル
レイフ・スポール
イザベラ・サーモン
ジェラルディン・チャップリン

 ジェラシック・ワールド事件から3年後のイスラ・ヌブラル島。パーク崩壊後も恐竜たちは自由に島中を徘徊して生きていた。しかし島北部で火山の噴火が起き、島に恐竜たちは存亡の危機にさらされていた。
 恐竜保護を目的とした団体DPGを設立したクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は島内の恐竜を救出するためベンジャミン・ロックウッド(ジェームズ・クロムウェル)を訪ね、支援、サポートを取り付ける。クレアは、ロックウッド財団の経営者イーライ・ミルズ(レイフ・スポール)からの依頼でヴェロキラプトルのブルー捕獲のため元恐竜監視員のオーウェン(クリス・プラット)を雇う。



 「ジュラシック・ワールド」の続編です。このシリーズは劇場で見たがる(笑)主人と鑑賞。J・Aバヨナ監督だと知ってさらに楽しみになりました♪面白かった!新しいタイプの恐竜映画だと思いましたよ^^
 前作から引き続きのクリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワードと獣医でしっかり者のジア(ダニエラ・ピネダ)とエンジニアでややへたれ(笑)のフランクリン(ジャスティス・スミス)、個性的な二人も加わり活躍します。
 前半のイスラ・ヌブラル島では、大自然の中で遭遇する恐竜の迫力の映像、火山噴火による島からの脱出などスリルがあって楽しめました。ブルーとオーウェンの再会は嬉しかったし、前作に出てきた球体のポッドも登場!でも残された恐竜たちの姿は切なかったですね(>_<)
 後半の舞台はほぼロックウッド邸の屋敷の中でした@@地下に恐竜の研究施設などがありまさに人間のエゴがつまった場所という感じ。ベンジャミンの孫娘メイシー(イザベラ・サーモン)は最初から何かありそうが気がしてましたが、彼女がキーパーソンでしたね。
 恐竜との遭遇、逃げ場のない建物の中ならではの緊張感と恐さがありました。今回登場したハイブリッド恐竜のインドラプトル、かなり知能が高いんですよね。最強で知能が高かったら人間はかなうわけないじゃんって感じ(^^メイシーのベッドにゆっくり近づいてくるインドラプトルが恐かった!!;恐竜たちの表情をアップで映しだすところがよかったです。オーウェンたちを救った(!?)禿頭の(笑)恐竜スティギモロクがユニークでなんか気になる^^エレベーターに乗る恐竜って新鮮(笑)
 終盤、迫りくるインドラプトルの恐怖、インドラプトルとブルーの闘いに目が離せません。大型恐竜が屋根に登るっていうのもびっくり!ブルーがカッコよかった!ブルーって女の子だったんですね@@前作で説明があったのかも知れないけど男の子だと思ってました(^^;
 今回、島での迫力ある映像、屋敷でのホラーテイストの演出、それぞれの恐竜を楽しめてよかった^^イーライたち恐竜を私利私欲のために利用しようとする人間、恐竜を保護しようとするオーウェンたちが対照的に描かれているところも見どころだと思います。メイシーの決断は重みがありましたね。
 まさに舞台はワールドになりそうな予感のラスト。これはきっと続編があるよねー♪ 
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ビューティフル・デイ

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リン・ラムジー監督

ホアキン・フェニックス
ジュディ・ロバーツ
エカテリーナ・サムソノフ
ジョン・ドーマン
アレックス・マネット
アレッサンドロ・ニヴォラ

 元軍人のジョー(ホアキン・フェニックス)は行方不明者の捜索を請け負うフペシャリスト。ある日、彼が受けた依頼はある組織に囚われているヴォット州上院議員(アレック・マネット)の娘ニーナ(エカテリーナ・サムソノフ)の救出だった。ジョーはニーナを救出するが、感情がなく無反応な状態だった。そんな中依頼主であるニーナの父親が飛び降り自殺したというニュースが流れる。


 リン・ラムジー監督がカンヌ国際映画祭の脚本賞、ホアキン・フェニックスが男優賞を受賞しています。ホアキン・フェニックスの体形がクマさん的になってる(^^;自分の中では少女を助けるのがおじさんというのはなんかグッとくるパターン(笑)警察に頼めない行方不明者の捜索って絶対あぶない仕事ですよね(汗)
 そんな裏社会に生きるジョーは母親と二人暮らし。戦地、幼い頃の虐待など過去のフラッシュバックに悩まされていて不安定さを感じます。ホアキンは時に粗暴で繊細な演技が素晴らしかったです。静かにキレるホアキンが恐い(^^;
 ジョーと組織の攻防、アクションがカッコよかった。武器はハンマーですね(!)残酷描写がやや抑えめだったのは(そこメインではない)この作品に合っていてよかったと思います。とはいえハンマーだったりするので、想像におまかせ~(^^;
 まるで抜け殻のようなニーナが痛々しかったです。演じるエカテリーナちゃんが可愛かった。退廃的な雰囲気、大人びた表情が印象的で、これからどんな女優さんになるのか楽しみです^^
 セリフも少なく暗めのスタイリッシュな映像が「ドライブ」に似た雰囲気で好み^^90分という短い時間の中に、映像で語り引き付ける無駄のない演出が見事だと思いました。音楽もとてもよかった!以前見た「ファントム・スレッド」も手掛けていたレディオヘッドのジョニー・グリーンウッド。レディオヘッドは「灼熱の魂」のオープニング曲が印象的で、当時CDを借りたんですよね^^今後もどんな映画の音楽を手掛けるのか気になります。
 心を病んだ主人公、組織に囚われた少女などハードーなストーリーですが、、母親への愛情、心が傷ついた二人がお互いに救われビューティフル・デイを迎えるまでを描いた、温かい気持ちになる映画でもありました。 

ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー

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ロン・ハワード監督

オールデン・エアエンライク
ウッディ・ハレルソン
エミリア・クラーク
ドナルド・グローバー
ダンディ・ニュートン
フィービー・ウォーラー=ブリッジ
ヨーナス・スオタモ
ポール・ベタニー

 銀河系、惑星コレリア。若きハン(オールデン・エアエンライク)と恋人のキーラ(エミリア・クラーク)は退屈なこの惑星から抜け出そうとしていた。ハンとキーラはコレリアを出るために賄賂として高価な燃料コアキシウムをギャングから盗んで逃走。しかしあと少しのところでキーラは捕まってしまう。ハンは帝国軍に加わり単身コレリアから脱出する。


 「スター・ウォーズ」シリーズのアナザー・ストーリーの第2弾。「スター・ウォーズ/新たなる希望」の10年前、若きハン・ソロの姿を描いた物語です。ハン・ソロといえばやはりハリソン・フォードなので、若い頃のハン・ソロはイメージが違うなーってなんかノレない感じ。スルーのつもりでしたが、お友達に誘われて鑑賞。ごめんなさい、面白かったです!アクション満載!スリルあるアドベンチャー映画に仕上がってました♪チューバッカとファルコン号にも出会うよー^^
 若き日のハンには恋人がいたんですね。キーラ役のエミリア・クラーク、はじめて見たのですが、とっても美人@@しかも日本人体型と言われるほど小柄で可愛いんです。美人で可愛いって最強ですね!タフでミステリアスなキーラを魅力的に演じてました。
 ハンと行動を共にすることになるベケット(ウッディ・ハレルソン)がいい人なのか悪い人かわからなくて、最後まで油断ならい。ハンに影響を与えた人物だと思います。絶体絶命な状況でのチューバッカとの出会いは面白かった(笑)チューバッカ、微妙に若い(!?)よくわからなかったです(^^;
 ソロの惑星コレリアからの脱出、ベケット率いる強盗団と共に帝国軍の列車を襲撃、ソロがはじめてファルコン号を運転するなどハラハラするアクションシーンは楽しめました。帝国軍のおなじみの戦闘機の登場もワクワクしました♪若き日のランドとのいきさつも描かれています。今回かわいいロボットは出てこなくて(笑)ランドの相棒の女性型ロボットL3-37がユニークでランドとのやりとりが楽しかった。しっかり者だけど扱いづらい彼女みたい(笑)
 キーラが仕えるギャングのボス、ドライデンがポール・ベタニーでしたね。ポール・ベタニーはスター・ウォーズの世界にとっても似合うと思うので、ここで使っちゃってもったいなかったなー。そしてなんと!赤いあいつが登場!何があったんだー@@
 今回ジェダイは出てこなくて、燃料コアキシウムをめぐる冒険とソロが生涯の相棒を得る、終盤反乱同盟軍が出てくるなど後につながる物語だったと思います。そして謎が残るキーラの立場が気になるなど続編がありそうな気がしますね。アナザー・ストーリー、面白いですね!できれば赤いあいつのストーリー、また鮮やかなライトセイバーさばきが見てみたい(笑)

ファントム・スレッド

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ポール・トーマス・アンダーソン監督

ダニエル・デイ=ルイス
ヴィッキー・クリープス
レスリー・マンヴィル

 1950年代のロンドン。レイノルズ(ダニエル・デイ=ルイス)は英国ファッションの中心に君臨し、社交界から脚光を浴びる天才的な仕立て屋。レイノルズはある日立ち寄ったレストランでウエイトレスのアルマ(ヴィッキー・クリープス)と出会い、彼女を新たなミューズとして迎え入れる。レイノルズはアルマの完璧な身体を愛し、彼女をモデルにしたドレス作りの没頭する。


 ポール・トーマス・アンダーソン監督だし、ただのラブ・ストーリーではない気配を感じて(笑)鑑賞。愛って恐いものですね(・_・;)
 仕立て屋レイノルズの一挙一動に釘付け!今までも徹底的な役作りをしてきたダニエル・デイ=ルイス、一年間の修行をして実際にドレスを作れるようになっちゃったみたい@@(すごすぎる!)
 レイノルズのレストランでのアルマにロックオンは、かなりわかりやすいし怪しかった(笑);歳の差はあれどスマートでお洒落な紳士ならついてっちゃうでしょうね。でもこの紳士、色々ひいちゃうことだらけでした(^^;
 アルマってあか抜けない雰囲気だし、モデル体型という感じでもないと思ったのですが、レイノルズのこだわり(後にわかる;)にはぴったりハマっていたみたい。彼女をモデルに作ったドレスの数々、素敵でした。
 オープニングでも臭わせていたように、レイノルズは迎え入れた女性をマネキンとしか思っておらず、わずらわしくなれば追い出し次を見つけることを繰り返していたんじゃないかな。それはアルマに対する態度にも表れてました。
 でも二人の関係性が変わっていくんですよね。嫉妬心を誘発、何気ない態度の変化など男女の恋愛における心理描写が興味深かったです。それでもレイノルズのドレス作りが第一というのは変わらず、危機感をつアルマ。
 終盤の二人、まさかの展開(・_・;)森の風景なんてダークなおとぎ話みたい。常に完璧を求めるオートクチュールの世界にいるレイノルズは、誰かに身をゆだねる時間が心地よかったのかも(汗)とっても怖~い二人の食事のシーンも愛のやり取りに思えてしまった。
 特別で洗練されたオートクチュールの世界に魅了されました。ウエディングドレスの制作シーンがとても美しかったです。レイノルズの姉シリル(レスリー・マンヴィル)髪型からファッションまでセンスがよく、とても素敵で憧れてしまいます。
 美しくてあとからじわじわくる怖さがある映画でした。もしかしてホラー(?!)そういえば幽霊も。デイ=ルイス引退作品だそうで、最後に若い彼女にヤキモキしたり母性にやられる(^^;デイ=ルイスを見れてよかった^^  

韓国映画感想をまとめて

 だいぶ前になっちゃいましたが(^^;鑑賞した旧作の韓国映画3作品の感想です(短め)。バイト先近くのT店がレンタルをやめてしまったので、「新感染~」以外はAmazon prime にて鑑賞。韓国のアクション映画はやっぱり面白い!まだチェックしてる作品がいくつかあるんだけど、DVDレンタルできない(>_<)今後レンタル店はなくなるのかなー


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「新感染 ファイナル・エクスプレス」

ヨン・サンホ監督

コン・ユ
キム・スアン
チョン・ユミ
マ・ドンソク

 ソウルの会社に勤めているソグ(コン・ユ)は妻と別居していた。ソグは娘スアン(キム・スアン)から釜山にいる母親の所へ連れて行って欲しいと頼まれ、二人は釜山行きの高速列車に乗る。列車が発車する直前、不可解な動きをする少女が乗車し、乗務員を襲う。乗務員は何かに感染し、凶暴になったことから次々と乗客が襲われパニックになる。

 すっごく楽しみにしてたのに近くの映画館で上映がなかった作品で当時のがっかり感はハンパなかった(>_<)お友達の評価通りやっぱり面白かったです!大きな画面で見たかったなーできれば重低音体感で(笑)
謎のウイルスに感染して凶暴になった人が電車に乗り込んできたことでどんどん感染者が増えていき、彼らが襲ってくるというゾンビ的な映画ですね。電車の中というところが特徴。
 主人公のソグは仕事が忙しく、娘スアンとの関係が微妙。ソグは自分勝手な部分もあり最初はあまりいい感じの人ではありませんでした。しかしその後ソグの好感度はぐんぐんUP(イケメンだし笑)し、娘との関係も変化していくところが見どころだと思います。
 二人と深く関わる妊婦のソギョン(チョン・ユミ)とサンファ(マ・ドンソク)夫婦や老姉妹、学生たちなどについて、極限状態の中でグットくるドラマもあってよかったです。妊婦さんの夫サンファがいかつくてこの人がゾンビになったらヤバイって思ったけど(笑)素晴らしい活躍でカッコよかった!弁慶(?!)日本人絶対大好きですよ、このタイプ^^
 ゾンビのビジュアルはわりとふつうで動きは早かったですね。集団で追いかけてくるところは迫力がありました。ゾンビの性質、電車ならではの逃げ方とかもあって面白かったです。終盤は餌食キャラ(!)の予想外の頑張りで(^^;、スピード感あるアクションシーンなど最後まで緊張感があってドキドキしました。そしてやっぱりの展開、泣けました(T_T)。ゾンビ映画って泣ける映画なんだってあらためて思いましたよ。コン・ユさん素敵でした^^他の作品もチェックしたいな♪


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「ベテラン」

リュ・スンワン監督

ファン・ジョンミン
ユ・アイン
オ・ダルス
オム・シフ
ユ・ヘジン
チャン・ユンジュ
オ・デファン

 ソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)は広域捜査隊のベテラン刑事。給料未払いを訴えデモをしていたドチョルの知り合いのトラック運転手がシンジン財閥との交渉後、ビルの階段から落下。自殺未遂とされたが、彼の息子の話に疑問を聞いたドチョルはシンジン財閥をテオ(ユ・アイン)の身辺を調査する。

 「哭声」「アシュラ」の怪演が印象的だったファン・ジョンミン、今回は正義感が強いけど型破りの刑事でした。個性的な広域捜査隊VSやりたい放題の財閥の御曹司。面白かったです!好きでしたよ^^
 ドチョンのいる広域捜査隊のチームがよかった!いい味出してるオ チーム長(オ・ダルス)、いい感じに不愛想な(笑)ミス・ボン(チャン・ユンジュ)など個性的。オープニングでのチームの活躍、痛快でした^^ 
 御曹司のテオが嫌な奴でしたねー彼に対する怒りがどんどんたまっていきます。そう思わせるユ・アインの悪役は満点!トラック運転手に対する仕打ちはひどすぎる(>_<)彼の側近でこれまた悪人のチェ常務はユ・ヘジンでした。タクシー運転手~ではあんなにいい人だったのにねぇ(笑)どんな役でも存在感があります。姑息な笑顔が最高!(笑)
 最初は余裕しゃくしゃくだったテオを追い詰めていくところが見どころだと思います。怒りのゲージMAXで迎える終盤のドチョルとテオのハードな対決は、ハラハラしながらその時を待つみたいな心境でした。ラストもとてもよかったです^^チームのキャラクターのせいかユーモアもあって楽しかったです。このベテランチームで続編あったらいいなー(^O^)♪


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「泣く男」

イ・ジョンボム監督

チャン・ドンゴン
キム・ミニ
ブライアン・ティー
キム・ジュンソン
キム・ヒウォン
カン・ジウ

 アメリカのマフィアに所属する殺し屋ゴン(チャン・ドンゴン)は、ある仕事でターゲットの幼い娘ユミ(カン・ジウ)を誤って殺してしまう。罪の意識に苛まれるゴン。彼の次の仕事は韓国のソウルを本拠地に持つ投資会社の若き女取締役モギョン(キム・ミニ)を殺すことだった。

 公開当時エガちゃんが真似したしたポスターがそれっぽくって笑ってしまった(^O^)後でわかったのですが、「アジョシ」の監督さんだったんですね。「アジョシ」ではウォン・ビン、今回はチャン・ドンゴンという哀愁ただようイケメン、いいですね~(^.^)
 オープニングからハードな展開、その後に訪れるやりきれない気持ちになる静寂に目が釘付けになりました。これはキツイ(>_<)
 ゴンに指示された新たなターゲンット、モギョン(キム・ミニ)が”お嬢さん”だった!颯爽としたキャリアウーマンですが、一方で不安定な姿は痛々しかったです。キム・ミニ、セクシーで可愛らしさもある魅力的な女優さんですね。
 ゴンの幼い頃の母親との記憶が切なかったですねー色々なものを背負ってのあの仕上がり@@クールなチャン・ドンゴンがいちいちカッコいい!姿を見せずにモギョンを守るゴンにグッときます。
 マフィアの殺し屋たちも超強くて、銃撃戦などのアクションも素晴らしかったです。最初は複雑なストーリーかと思ったけど、人間関係がわかってくるとそうでもなくて、アクションに集中できました♪終盤まで緊張感ある展開もよかったです。ラストは・・・そうきたか・・・切なすぎる~(T_T)チャン・ドンゴンの悲しい瞳が忘れられない、これまた大好きな男の映画でした^^

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(≧▽≦) 
プロフィール

ポルカ

Author:ポルカ
ジョニー・デップ大好き♪

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